OmniGraffle

提供: MacWiki
2018年9月15日 (土) 21:50時点における (トーク | 投稿記録)による版

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OmniGraffle とは?

ユーザーインターフェスに優れているドローソフト。 Cocoaアプリケーションで、他のアプリケーションとの連携が優れていて快適です。 書き出し形式も豊富(EPS, PDF, PNG, JPEGなどなど)。プロ版では複数ページにも対応しており、 資料を並べてアイデアをまとめるといった使い方もできます。

製品ページ

  • 日本語版は Act2 が販売していますが、もとのソフトウェア自体に日本語リソースが含まれているので、直接 Omni Store で購入した方が安上がりでしょう(アカデミック価格、Macバンドルライセンスからプロ版へアップグレードなど)。

バージョン 4 系の最新版 4.2.3 を次のページからダウンロードできます。

レビュー

気になる点

  • レイヤー編集が可能。キャンパス(複数ページ)機能はPro版のみ。
  • EPSファイル、PDFなどを読み込んで配置することができる(パス等の編集はできない)。
  • 数式は、LaTeXiTからドラッグ&ドロップで簡単に配置できる。LinkBack対応。

Pro版とStd版の違い

  • フルスクリーンでプレゼンテーションもできます。
  • 表機能
  • マルチ編集ウインドウ
  • ワークスペースの保存
  • ColorSync 対応
  • Visio XML, SVG 対応機能

Academic 価格

クレジットカードによる支払いが可能な場合は、オンラインストア (Education Store https://store.omnigroup.com/edu) にアカデミック版があります。

  • OmniGraffle 7 Pro -- License Key $119.99
  • OmniGraffle 7 -- License Key $59.99

AppleScript

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