「OmniGraffle」の版間の差分

提供: MacWiki
移動: 案内検索
(レビュー)
(レビュー)
行25: 行25:
  
 
*[http://www.yasuhisa.com/could/article/omnigraffle-tips/ OmniGraffleを便利に使うあれこれ]
 
*[http://www.yasuhisa.com/could/article/omnigraffle-tips/ OmniGraffleを便利に使うあれこれ]
*http://www.macupdate.com/info.php/id/7024
 
*http://slashdot.jp/comments.pl?sid=247230&cid=714402
 
*http://slashdot.jp/comments.pl?sid=247230&cid=714341
 
 
*[http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20080618/1004974/ 戸田 覚「Macを仕事に徹底活用」:超簡単に美麗なフローチャート!——「オムニグラフ5」を使う - 日経BPnet PC Online (2008-06-19)]
 
*[http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20080618/1004974/ 戸田 覚「Macを仕事に徹底活用」:超簡単に美麗なフローチャート!——「オムニグラフ5」を使う - 日経BPnet PC Online (2008-06-19)]
 
*[http://news.mynavi.jp/column/macfansoft/030/index.html Mac Fan ソフトウェアレビュー]
 
*[http://news.mynavi.jp/column/macfansoft/030/index.html Mac Fan ソフトウェアレビュー]

2015年10月20日 (火) 01:41時点における版

OmniGraffle とは?

ユーザーインターフェスに優れているドローソフト。 Cocoaアプリケーションで、他のアプリケーションとの連携が優れていて快適です。 書き出し形式も豊富(EPS, PDF, PNG, JPEGなどなど)。プロ版では複数ページにも対応しており、 資料を並べてアイデアをまとめるといった使い方もできます。

製品ページ

  • 日本語版は Act2 が販売していますが、もとのソフトウェア自体に日本語リソースが含まれているので、直接 Omni Store で購入した方が安上がりでしょう(アカデミック価格、Macバンドルライセンスからプロ版へアップグレードなど)。
  • バージョン 6 系はリソースが日本語化されていないそうです。

バージョン 4 系の最新版 4.2.3 を次のページからダウンロードできます。

レビュー

気になる点

  • レイヤー編集が可能。キャンパス(複数ページ)機能はPro版のみ。
  • EPSファイル、PDFなどを読み込んで配置することができる(パス等の編集はできない)。
  • 数式は、LaTeXiTからドラッグ&ドロップで簡単に配置できる。LinkBack対応。

Pro版とStd版の違い

  • フルスクリーンでプレゼンテーションもできます。
  • 表機能
  • マルチ編集ウインドウ
  • ワークスペースの保存
  • ColorSync 対応
  • Visio XML, SVG 対応機能

Academic 価格

クレジットカードによる支払いが可能な場合は、オンラインストア (Education Store https://store.omnigroup.com/edu) にアカデミック版があります。

  • OmniGraffle 6 Pro -- License Key $119.99
  • OmniGraffle 6 -- License Key $59.99

AppleScript

Wiki内の関連ページ・外部リンク