「OmniGraffle」の版間の差分

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*http://www.omnigroup.com/applications/omnigraffle/
 
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日本語版は Act2 が販売していますが、もとのソフトウェア自体に日本語リソースが含まれているので、直接 Omni Store で購入した方が安上がりでしょう(アカデミック価格、Macバンドルライセンスからプロ版へアップグレードなど)。
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*日本語版は Act2 が販売していますが、もとのソフトウェア自体に日本語リソースが含まれているので、直接 Omni Store で購入した方が安上がりでしょう(アカデミック価格、Macバンドルライセンスからプロ版へアップグレードなど)。
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*バージョン 6 系はリソースが日本語化されていないそうです。
  
 
*http://store.act2.com/software/catalog?id=21880
 
*http://store.act2.com/software/catalog?id=21880
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*[http://www.omnigroup.com/mailman/archive/omnigraffle-users メーリングリストのアーカイブ]
 
*[http://www.omnigroup.com/mailman/archive/omnigraffle-users メーリングリストのアーカイブ]
  
最新バージョンは 6.0 ですが、
 
 
バージョン 4 系の最新版 4.2.3 を次のページからダウンロードできます。
 
バージョン 4 系の最新版 4.2.3 を次のページからダウンロードできます。
  

2013年12月3日 (火) 02:00時点における版

OmniGraffle とは?

ユーザーインターフェスに優れているドローソフト。 Cocoaアプリケーションで、他のアプリケーションとの連携が優れていて快適です。 書き出し形式も豊富(EPS, PDF, PNG, JPEGなどなど)。プロ版では複数ページにも対応しており、 資料を並べてアイデアをまとめるといった使い方もできます。

製品ページ

  • 日本語版は Act2 が販売していますが、もとのソフトウェア自体に日本語リソースが含まれているので、直接 Omni Store で購入した方が安上がりでしょう(アカデミック価格、Macバンドルライセンスからプロ版へアップグレードなど)。
  • バージョン 6 系はリソースが日本語化されていないそうです。

バージョン 4 系の最新版 4.2.3 を次のページからダウンロードできます。

レビュー

気になる点

  • レイヤー編集が可能。キャンパス(複数ページ)機能はPro版のみ。
  • EPSファイル、PDFなどを読み込んで配置することができる(パス等の編集はできない)。
  • 数式は、LaTeXiTからドラッグ&ドロップで簡単に配置できる。LinkBack対応。

Pro版とStd版の違い

  • フルスクリーンでプレゼンテーションもできます。
  • 表機能
  • マルチ編集ウインドウ
  • ワークスペースの保存
  • ColorSync 対応
  • Visio XML, SVG 対応機能

Academic 価格

クレジットカードによる支払いが可能な場合は、オンラインストア (Education Store https://store.omnigroup.com/edu) にアカデミック版があります。

  • OmniGraffle 5 Pro -- License Key $119.95
  • OmniGraffle 5 -- License Key $59.95

AppleScript

その他

  • OG2 → OG3 → OG4 でインターフェースが大きく変わっています。慣れるのが大変 ...

参考書籍

  • OMNI OUTLINER&GRAFFLE活用ガイド—Macでアイデアを形にする
    • ASIN:4877830820
    • 少し古い(2003/09)ですが、初心者向きとのこと。

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