「Keynote」の版間の差分

提供: MacWiki
移動: 案内検索
(日本語のサイト)
行1: 行1:
 
== Keynote とは? ==
 
== Keynote とは? ==
  
Apple 純正のプレゼンテーションソフト。詳しくは [[Wikipedia:Keynote]] などを参照してください。
+
Apple 純正のプレゼンテーションソフト。iOS 版もある。
 +
詳しくは [[Wikipedia:Keynote]] などを参照してください。
  
 
製品紹介ページ:
 
製品紹介ページ:
*http://www.apple.com/jp/iwork/keynote/
+
*http://www.apple.com/jp/mac/keynote/
  
 
Amazon.co.jp(レビューなども参考に)
 
Amazon.co.jp(レビューなども参考に)
行95: 行96:
 
**http://www.shujunsha.co.jp/book/4-87962-/291-5.html
 
**http://www.shujunsha.co.jp/book/4-87962-/291-5.html
 
**[[ISBN:4879622915]]
 
**[[ISBN:4879622915]]
**http://www.apple.com/jp/articles/medical/takahashi/
 
**http://www.apple.com/jp/medical/takahashi/keynote3/
 
  
  

2014年1月5日 (日) 22:49時点における版

Keynote とは?

Apple 純正のプレゼンテーションソフト。iOS 版もある。 詳しくは Wikipedia:Keynote などを参照してください。

製品紹介ページ:

Amazon.co.jp(レビューなども参考に)

バージョン履歴

  • 2009-01 Keynote 5.0 (iWork '09)
    • Web共有 iWork.com(beta版)、ライトテーブル、視覚効果の強化
  • 2007-08 Keynote 4.0 (iWork '08)
    • 新しいトランジションやテキスト効果
  • 2006-01 Keynote 3.0 (iWork '06)
    • UniversalBinary
    • テーブルビュー(スライド一覧表示)に対応
    • イメージ調整ツールを追加
  • 2005-01 Keynote 2.0 (iWork '05)
    • iLife との連携
    • 発表者ツール
  • 2003-01 Keynote 1.0

(バグフィクス等のマイナーアップデートは、ソフトウェア・アップデートから提供される。)

Tips

  • WebEx で使う場合「環境設定 > スライドショー > プレゼンテーション時 > Exposé や Dashboard などによる画面の使用を許可」をチェックしておく。

PDF 書き出し

  • 「プリント... > PDFとして保存...」で書き出すよりも「ファイル > 書き出す... > PDF」で書き出した方がファイルサイズが小さくなる。後者で書き出す時の日付の書式は「システム環境設定 > 言語とテキスト > 書式」で設定できる。

A0 ポスター作成

  • A0 サイズのポスターを作成する場合は、書類インスペクタの「書類 > スライドのサイズ」を横2384、縦3370ピクセルに指定すれば良い。
  • http://garageit.blog.so-net.ne.jp/2009-03-03

ツール

プラグインをインストールすれば利用できます。(Keynote 5 は未対応)


  • Keynote Converter

Microsoft Word文書をKeynoteへ

  • PDF to Keynote
  • XL2K

Microsoft Excelの表をKeynoteへ

参考になるサイト

日本語のサイト

英語のサイト

関連書籍


Wiki内の関連ページ