リスト/画像編集

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Mac OS X で動作する画像処理・編集、生成のためのツールです。

  • いわゆるドローソフト(Adobe Illustrator, Inkscape など)の紹介はこちらをご覧下さい。→ リスト/ドロー

Adobe Photoshop[編集]

  • http://www.adobe.com/jp/products/photoshop.html
  • EPSファイルを保存するとき、「EPSオプション」ダイアログのエンコーディング項目で「JPEG」形式を選ぶと、ファイルサイズが小さくなる。

Art of Illusion[編集]

ArtRage[編集]

Carrara[編集]

ChocoFlop[編集]

CinePaint (MacCinePaint)[編集]

Corel Painter X[編集]

Gimp[編集]

GNUによる高機能な画像編集/フォトレタッチソフトで、 Photoshop の対抗馬とも言われています。 フリーソフトウェアです。

Gimp を参照してください。

GMT[編集]

GMT を参照してください。


GraphicConverter[編集]

200 種類もの画像形式に対応した老舗の画像編集ソフト。 画像ファイルを開かずに編集ができたり、一括変換も可能。AppleScript も利用できる。 $35/ €29,95 / ¥5000 のシェアウェア。 → GraphicConverter を参照してください。

ImageJ[編集]

自然科学系の画像処理ツールの定番の一つであった NIH Image の後継ソフトウェア.操作などは基本的に NIH Image と同様です.NIH Image が Pascal で書かれていたのに対して ImageJ は Java で書かれていて、UNIX やWindows 用のバージョンも提供されています.NIH Image がそうであったように、多くのプラグインが提供されています。フリー(無償)ソフトウェアです。

  • インストール

ダウンロードページから Mac OS X 用のファイルをダウンロードします。これをダブルクリックして伸長し、できた ImageJ フォルダを好きなところに置けばインストール完了です。このフォルダ内にある ImageJ ファイルをダブルクリックすれば ImageJ が起動します。

  • バージョンアップ

かなり頻繁にバージョンアップを重ねていますが、メジャーな更新でない限り、ソフトウェアの核となる ij.jar という名称のファイルのみが提供されます.これをダウンロードして ImageJ ファイルを Ctr + クリックし、「パッケージの内容を表示」を選択して開き、/Contens/Resources/Java/ にある ij.jar ファイルをダウンロードした ij.jar ファイルと置き換えればバージョンアップ完了です.

  • IIDC(IEEE1394、FireWire)カメラからの入力

http://www.pmmh.espci.fr/~daerr/progs.html

にFWCamAkizというIIDCカメラからImageJに画像を取り込むPlugInが公開されています。http://www.pmmh.espci.fr/~daerr/FWCamAkiz_v0.92.tar.gz を展開してその中にある./bin/AquisitionフォルダをImageJのPlugInフォルダに、./bin/libFWCamAkiz.jnilibをImageJのパッケージの./ImageJ.app/Contents/Resources/Java/に入れることで使えるようになります。ImageJを/Applicationsフォルダに入れてあれば、ソースをmakeしてinstallすることでもコピーされます。IIDCカメラは高価ですがこのおかげでγ補正、AGC、アパコンなどの後処理のないデータを無圧縮でImageJに転送でき、干渉計やリアルタイムの光量分布測定などに使えます(私はソニーのIIDCモノクロカメラXCD-SX900、910、710で動作することを確認しました。ベイヤ配列のカラーカメラも使えるようです、試してませんが)。ソースを見ると、JavaからJNIを経由してMacOSXのI/OKitを呼んでいてMacOSXの(大変難しい)FirewireFrameworkの勉強にもなります。

ImageMagick[編集]

画像変換ソフト.ターミナル(またはX上のターミナルエミュレータ)でコマンドを打つことで画像を変換できる(ということは大量の画像を自動処理するのがカンタン).

反転や,切り取り,サイズ変更はもちろん画像のレタッチソフトのフィルタにあるようなことは大概出来ます.

  • オフィシャルサイト

http://imagemagick.sourceforge.net/

http://hashi4.civil.tohoku.ac.jp/soft/node43.html


  • 「ScanSnap の自炊 pdf を自動で美白化(レベル補正)する」(カラー画像(pdfファイル)をグレースケール化.ImageMagickのconvertコマンド利用)

http://desireforwealth.com/diary/201009_pdfwhitening.shtml

Image SXM[編集]

SEM(Scanning Electron Microscope、走査型電子顕微鏡)画像向けにチューンされた NIH Image。今もなお4種類ものバイナリ (68K Mac 用、FPU 付 68K 用、PPC 用、Carbon 版) が提供されています。Carbon 版は Tiger にも対応しています。フリー(無償)ソフトウェアです。

SEM 画像専用というわけではないので、Tiger でも ImageJ ではなく NIH Image を使いたいという方は、これを利用されるとよいのではないでしょうか。

ImageWell[編集]

画像に丸みのある枠を付けたりできる。フリーウェア。

レビュー記事

Leeshore[編集]

LightWave 3D[編集]

LiveQuartz[編集]

CoreImageフィルターを利用した画像編集ソフト。フリーウェア。

OsiriX[編集]

OsiriX を参照して下さい。

Paintbrush[編集]

フリーウェア

PhotoFix[編集]

EPS を扱える。

PhotoLine 32[編集]

PhotonickD Developer Release10[編集]

Piranesi[編集]

Poser[編集]

POV-Ray[編集]

ps2eps[編集]

PostScript ファイルを EPS 形式に変換するツールです。 アプリケーションの印刷データ (PS形式) から TeX に貼り付ける画像ファイル (EPS) を用意するのに便利です。

MacPorts や Fink から導入できます。

Resize Paint[編集]

六角大王Super4[編集]

Seashore[編集]

Cocoa 版 GIMP

Shade[編集]

ToyViewer[編集]

TwilightDraw[編集]

画像ビューア[編集]

3DMF Viewer[編集]

BananAlbum[編集]

ComicBookLover[編集]

ComicViewer[編集]

絵箱[編集]

FFView[編集]

FR-PhotoStudio[編集]

Geo3D[編集]

Goldberg[編集]

Gresan Viewer Lite[編集]

Image Browser[編集]

iPhoto[編集]

iView MediaPro[編集]

LEAFO[編集]

MugenViewer[編集]

PhotoFinder[編集]

PhotoGridX[編集]

PhotoPathfinder[編集]

PHOTO Selector[編集]

PhotoStickies[編集]

PictCatalogX[編集]

PictPicker[編集]

Picture Arena[編集]

PixCafe[編集]

PixelCat[編集]

プレビュー(Preview).app[編集]

QPict[編集]

Shoebox[編集]

Simple Comic[編集]

Stackroom[編集]

SwiftSlideShow[編集]

TrifViewer[編集]

ViewIt[編集]

Xee[編集]

XnView[編集]

Wiki内の関連ページ[編集]